著作権関連・ネットビジネスを中心とした契約書や利用規約など各種契約書の作成・相談、リスク回避に関するコンサルティング-大阪・天神橋筋商店街すぐのスギモト行政書士法務事務所
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ひな形の危険性は、契約書に関する本を読むと必ずと言っていいほど指摘してあります。
社内で検証を重ねて作成した独自のひな形を使うならまだしも、
インターネットや書籍にあるひな形を「そのまま使用すること」には問題があります。
簡単に言えば、メリットよりデメリットの方が大きいということです。
メリットは:楽であること。
以上です(笑
デメリットは:自社に有利な契約書ではない可能性があること。
個別の取引実態に沿っていないこと。
一般的なトラブルしか想定されていないこと。
以上のようにひな形のデメリットをご理解していただいた上で、
今回はひな形を使おうとお考えの方向けの
より確実にリスクを回避するためのサポートサービス。
それがコチラになります↓

ビジネスは既製品ではありませんよね。
簡単な売買契約ならまだしも、通常は流動的ですよね。
そのため、
契約書や利用規約も既製品であるひな形をそのまま使うより、
お客様のビジネスに合わせた「流動的なモノ」にしなければなりません。
なぜなら、その2つの間にほころびの生じる可能性が非常に高いからです。
「取引における空白の部分」と言ってもいいでしょう。
忘れてはいけないことは、
「ひな形を作った人は、
あなたのビジネスのために
その契約書を作ったわけではない」
ということです。

「より安全な取引をお望みの方」
「リスクに対して真剣に向き合おうという方」
そのようなあなたのために、
ハッキリ言って採算度外視で本サービスをご提供いたします。
なお、
サービスの品質低下を防ぐために、ひな形チェックサービスは
『1ヶ月10件限定のサービス』となっております。
お申し込みはお早めにお願いいたします。
※FAXでのご依頼はこちらの「ご依頼シート」にてどうぞ。
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